【あぴママの本音】主語をできるだけ大きくして比較から自由になる│あぴママびより
主語を大きく楽ちんに生きる

【あぴママの本音】主語をできるだけ大きくして比較から自由になる

怒り、悲しみ、やるせなさ、嫉妬。それらの感情が出てくるのは主観の中に入り込みすぎているからというのも一因だと思います。そうしないために意識的にできることはあるのか。それをウサギくんの生き方から学んでみます。

今回の漫画は、友人の話を漫画にしただけ。しかし1度見れば、展開を忘れることはないでしょう。誰も彼の心の動き、すなわち漫画の展開を予想できないはずです。まさにパラダイムシフトの転換。目の前が開けるはなし。(と思ってますけど、どうだか。)

私はこの話が大好きなんです。主語を大きいから、怒らない。悲しまない。憂えない。漫画の中のウサギくんのようであれたらいいな、と思います。ロールモデルのようなもの。大好きな善いもののご紹介は不特定多数の人に向けては気分的に抵抗があります(自己開示とおなじですから)。よって会員限定としました。

きっと展開が予想できないはずですよ。そして心を軽く楽に生きる上で大きなヒントもおおいに込められていると思います。どうぞご覧ください。

あのはなしして。何度聞いてもおもしろい話。
あの頃の僕は一日中、無料の映画を見て過ごしていた
ま、まあとにかく映画を何本も何本も見たんだよ。
お金は仕送りと同居人のアルバイト
仕事はあれを育てること。僕はあれを育てるのがうまかったんだよ。
そんな日々を過ごしていたある夕方。僕はテレビをつけた。そしたら新卒の若者のインタビューが流れてきたんだ。
ずっと目指していた会社に入れて幸せです
一刻もはやく皆様の役に立ちたいです。
僕はそれを見て

\ あぴママサポートの会 /

忖度なし。本音のみ。

あぴママが本音本気で語る気鋭のコンテンツ郡です。

✔️ ものごとを深く考えられるようになるための方法論

✔️ 子の集中力を最大限に高める方法

✔️ 論理的思考能力は心に効く

等々、ぜひご購読お待ちしております。

主語を大きく楽ちんに生きる
更新はTwitterでお知らせ!